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管理人の妄想世界での出来事を綴る
フィクションの世界

 このblogに書かれていることはすべてフィクションです。
 人物、団体、事象、その他現実世界にモノとは一切関係ありません。
 仮に現実世界に同様のモノがあったとしても偶然であり、すべて管理人の脳内妄想に基づいたフィクションです。
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  え~、大阪府知事は橋下氏に決まったようです。
  が、気になる記事を見かけましたので取り上げてみたいと思います。

■抗議活動の報告と在日による新たな日本侵食について(Doronpaの独り言 1/27)
(本当はリンクしたりトラックバックしたほうがいいんでしょうがとりあえず、申し訳ないですDoronpa氏、もう少し慣れてきたらトラックバックします)

この記事で目を引いたのは『外国人住民基本法(案)』というモノです。
  Doronpa氏の文言はいささかオーバーな気もしないではないですが、内包されている問題は軽視できるものではないと思います。
  外国人と共生するといえば聞こえはいいが、それはあくまで日本の伝統や文化の下で、でなければならないでしょう。
  なぜなら、自分の国ですら外国人に合わせなければならないなら、自分の国の伝統や文化に慣れ親しんだ人々はいったいどこで暮らせばいいのか。
  外国人と共生するために、自国民に窮屈を強いるなど本末転倒も甚だしいと考えます。
  他にも政治面から無視しえない問題もありますが、それについては後日書きたいと思います。
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「南京の真実」完成披露記者会見 保守系政治家が集結(産経 1/25)
  国を売って利益を得ようという政治家がいる一方でこういうまともな考えを持った政治家がいることは喜ばしいと言えるが、このような政治家が少数派であるという事実は異常とも言える。

  日本は『南京』以外にも大小の歴史的歪曲に晒されている。事実を求め明らかにするのは学者の仕事でだが、それを国として国際社会に主張するのは政治に課せられた重要な役割と言えるでしょう。
■人権擁護法案に問題点続々 言論活動を著しく制約(産経 1/24)
  去年の首相交代以降、
蠢動を続けるこの法案。さまざなサイトでその問題点を指摘されているのでわざわざここで述べるのもおこがましいので割愛する。

民主党側では
■民主有志が議連設立へ 外国人地方選挙権付与で(産経 1/12)
  この動きについても同様に問題が指摘されているので、それについては詳しくは述べないが、公明党の賛同もあり、現在の国会状況から予断を許さない。

この2つの問題に通底するのは、日本国民の為ではなく一部の団体、一部の人たちの不合理な欲求より端を発したものであり、そして国を売って個人的利益を得ようとする輩が国政の場に多数いるということだと思う。
  あくまで食料としての鯨、犬を考えたとき、これはただの食文化上の相違でしかないと言える。
  よく犬を食べることを野蛮だとか、民度が低いなどと非難する言説を見かけるが、これは鯨食を同様の理由をあげて非難する団体等となんら変わりない。
  本来、犬を食おうが、鯨を食おうが、牛を食おうが同じことであり優劣など存在しない。
  ただ、それぞれの文化の相違から禁忌であったり、理解できない場合があるだけでそれは押し付けるべきではない。

  ましてやいかなる理由があろうとも暴力を用いて主張するなど、間違いなくテロ行為であり、テロリストとして断固対応するべきであろう。
 
いろいろ改造中
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